「HOPE」

kakehasi

 

「希望」を誰かに見出している感覚と

「希望」を自分で感じている感覚があって

 

何か目標に辿り着きたいときの目印は

最終、「希望」を信じている自分。

 

「希望」があると信じている自分。

そうなれると思っている自分。

 

どんな事があっても

・・・・でも「希望」はあると描ける自分。

 

手渡され、目に見え、受け取る希望。

 

実感し、与えて、身になっていく希望。

 

何をするにも

どんなことでも大切な「過程」があり、「変化」がある。

 

誰かになってもらうわけではなく

自分だけがなるわけでもなく

存在だけではなく

 

あなたも、希望

そして、わたしも希望

 

希望の架け橋をすることで、強くなるお互いの信頼。

手放していける生きることへの恐れ。

 

強くはなれないけど

きっと大きくなっていく自分の「希望」。

 

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